【成功者のみなさん】
①神奈川県 女性 50代 : ジャーナリングコーチ Yumik♡さん
「プロのコーチになりたい。自分としてのコーチの在り方が定まった時に、自分の道が拓けました」
②千葉県 男性 40代 : 習慣化コーチ エツさん
「インタビュー終了で、現在書き起こし中」
③静岡県 女性 40代 : 未来カードコーチ しゅうさん
「インタビュー終了で、現在書き起こし中」
④東京都 女性 40代 : 愛の魔法コーチ 華さん
「承諾済み インタビュー申請中」
⑤福岡県 男性 40代 : 自然派リトリートコーチ しょーたさん
「承諾済み インタビュー申請中」
<成功できない理由>
1.すぐに行動できない理由➤不安
2.やるべき順番が分からない➤迷い
3.ぼっち➤孤独
一緒に解決します。
<コーチング起業の進め方(順番)と実践を支える環境>
学んできたコーチングの知識やスキルには自信がある。
それでも、コーチング資格取得後に、実際に起業する実践段階に入ると
こうした状態で止まってしまう方は少なくありません。
●「どうやってコーチングを仕事にすればいいのかわからない」
●「コーチングの集客や価格設計で止まっている」
●「一人で考えているうちに、時間だけが過ぎていく」
もし今あなたがこの状態にいるなら、それは能力の問題というより、コーチング起業の進め方(順番)と、実践を支える環境の問題かもしれません。
コーチング起業は、知っているだけでは進みません。
決めて、作って、出して、反応を見て、直していく。
その現実的なプロセスを回せるかどうかが、分かれ道になります。
<コーチング起業に特化した唯一の実践伴走型の起業プログラム>
コーチング起業は、勢いではなく設計。
そして、設計は「実践」で磨かれる。
このコーチング起業6カ月集中伴走プログラムは、コーチング資格を「仕事として成立させたい」と本気で考えている方のために用意した【伴走支援付の実践型起業プログラム】です。
説明会で随時お伝えしているのは
6ヶ月間、12社連続起業し、現在も起業し続ける現役起業家とプロコーチが伴走しながら、実際に「起業する」「独立を成立させる」ことを前提に設計された実践型起業プログラムの全体像です。
単なる起業のノウハウ提供や、モチベーションアップの場ではありません。
また、「いつか起業できたらいいですね」という曖昧な話もしません。
このプログラムが前提としているのは
構想・設計・実践・改善のプロセスを現実の市場と接続しながら回し、あなたの経験値と専門性を、実際に高めていくことです。
<自己流で迷走しやすいのが起業>
なぜ多くのコーチが、資格取得後に止まってしまい、
起業して仕事が成立するまで到達できないのか?
コーチング資格の学びは本当に価値があります。
ただ、多くの場合、資格取得のプロセスは
「コーチングができる状態」までは整っても、
「事業として成立させる設計」までは含まれていません。
その結果、資格取得後にこんな壁が出てきます。
● 商品(メニュー)が決めきれない
● 価格が怖くて決められない
● 誰に届けるかが定まらない
● 発信や集客の方法が散らばる/続かない
● 相談できる相手がいない
一度つまずくと、自己流で迷走してしまう
そして気づけば、行動よりも「準備」が増え、
「もっと学べばできるはず」という状態に入りやすくなります。
でも本当に必要なのは、知識の追加ではなく、
正しい順番で実践を進め、現場の反応を受け取りながら改善できる状態です。
<起業の実装は、経験を積み専門性を高めることで進む>
6ヶ月で行うのは「理想づくり」ではなく「起業の実装」です。
起業で大切なのは、最初から完璧な商品を作ることではありません。
むしろ、最初は未完成でもいい。大事なのは、
1.構想を言語化する
2.商品として設計する
3.実際に提供して反応を得る
4.改善し、精度を上げる
この循環を、現実のペースで回し続けることです。
この循環が回り始めると、あなたの中に経験が積み上がり、
机上の理論ではない 「現場の専門性」 が育っていきます。
そしてその専門性こそが、
価格への納得感や、提案の自信、クライアントへの影響力になっていきます。
<クライアントとの関係性の中で磨かれる>
深いフィードバックを得る「関係性づくり」まで、実践で扱います。
起業を進めるうえで、多くの人が見落としがちなのが、
クライアントとの関係性が浅いまま、サービスが磨かれないという課題です。
サービスが磨かれるかどうかは、
「受けた感想」だけでは決まりません。
本音の課題、迷い、葛藤、変化のプロセスが引き出されて初めて、
改善につながる深いフィードバックが手に入ります。
このプログラムでは、単にセッションを提供するだけでなく、
● どう関われば、相手の本音や課題が引き出せるのか
● どうすれば、フィードバックが「遠慮」ではなく「共同開発」になるのか
● どうすれば、「またお願いしたい」に変わる信頼が積み上がるのか
● どうすれば、単発で終わらず、継続や紹介につながるのか
といった、クライアントとの関係性を深めるための設計と実践も扱います。
ここが整うと、あなたのサービスは
「自分が作ったもの」ではなく、
クライアントと共に磨かれた実践仕様になっていきます。
<着実に成長する、強い事業とは>
ファンは一気に増えない。だから、着実に増える設計にする。
起業は、ドカンと一発で跳ねる形だけではありません。
むしろ、安定して伸びる人の多くは、
一人ずつ信頼を積み上げ、ファンが増えることで事業が進捗していくタイプです。
● 目の前の一人にしっかり価値提供する
● 深いフィードバックをもらい、改善する
● 次の一人に、より良い形で届ける
● 信頼が増え、紹介・継続・口コミが生まれる
● 少しずつ、でも確実に、事業の土台が固まる
この積み上げが、最終的に強い事業になります。
このプログラムは、その「着実に進捗する道」を、
6ヶ月のロードマップとして形にし、伴走の中で回していきます。
<コーチとして、経営者として>
実践型起業プログラムを伴走で進める理由があります。
コーチとして、コーチングの経験を積み、専門性を高めていくのと同時に、
経営者として、様々な決断が求められます。
そのプロセスは、一人でも進められます。
ただ、迷いや判断が増えやすく、改善の打ち手も散らばり、
いつのまにか、迷路に迷い込んでしまう方が大半です。
このプログラムでは、
現役起業家とプロコーチがチームで伴走し、
あなたが 「動きながら磨き続ける」 ための進行を支えます。
● 今、何を優先すべきか(優先順位)
● 何を形にするか(成果物)
● どこで検証するか(市場との接続)
● どう改善するか(次の一手)
「考える時間」は必要です。
ただ、考えるだけで止まらないように。
行動→検証→改善のサイクルが回る状態へ、現実的に導きます。
● コーチング資格を取得済み、または同等の学習経験がある方
● 副業、または独立を視野に入れ、実際に行動する意思がある方
● ノウハウ収集ではなく、起業まで進む覚悟を持っている方
<お申込頂く条件>
● 説明を聞くだけで終わらせず、自分の次の行動を考える意思があること
● 起業までのロードマップを理解した上で、判断する姿勢があること
● 「いつか」ではなく、「現実的に進む」前提で話を聞けること
<さいごに>
コーチング起業は、勢いではなく設計です。
そして、設計を現実にするためには、一人よりも、
正しい伴走者がいないと判断できない局面が多数あります。
コーチングを「学び」で終わらせず、
「仕事」として成立させたい方へ。
6ヶ月の実践と伴走の中で、経験値を積み、専門性を磨き、
クライアントとの関係性を深めながら、
一人ずつ増えるファンと共に、着実に事業を前へ進めていきましょう。
あなたのご参加をお待ちしています。
